ダイソン ペンシルバックとペンシルウォッシュの違いを比較|SV50 FC・WR04 BCはどっちがおすすめ?

ショップの豆知識

ダイソンのペンシルバックSV50 FCとペンシルウォッシュWR04 BCは、名前やスリムな見た目が似ているため「何が違うのか」「どっちを買えばいいのか」と迷いやすいですよね。

結論からいうと、SV50 FCは髪の毛やホコリなどを吸うコードレス掃除機、WR04 BCはフローリングの皮脂やベタつき、液体汚れを水拭きするクリーナーで、そもそもの役割が異なります。

この記事では、掃除方式や対応する汚れに加えて、価格、重量、運転時間、ヘッド、LED、お手入れ方法まで比較します。

それぞれがおすすめな人も整理しているので、自宅の床や普段の掃除で困っていることに合う1台を選びたい方は、ぜひ参考にしてください。

▼ 詳細をショップで確認 ▼

ダイソンのペンシルバックとペンシルウォッシュの違いは「吸う」か「水拭きする」か

ダイソンのペンシルバック「Dyson PencilVac Fluffycones(SV50 FC)」とペンシルウォッシュ「Dyson PencilWash(WR04 BC)」の最大の違いは、掃除の方法と落とせる汚れです。

SV50 FCはゴミやホコリを吸い取るコードレス掃除機なのに対し、WR04 BCは水とウェットローラーを使って床を拭く水拭きクリーナーです。

結論からいうと、髪の毛やホコリを吸いたいならSV50 FC、皮脂やベタつきを水拭きしたいならWR04 BCを選ぶのが基本です。

比較項目ペンシルバック SV50 FCペンシルウォッシュ WR04 BC
製品タイプコードレス掃除機水拭きクリーナー
掃除方法吸引ウェットローラーによる水拭き
得意な汚れ髪の毛、ホコリ、パンくずなど皮脂、足跡、ベタつき、液体汚れなど
主な掃除場所床、ラグ、ソファ、マットレスなどフローリング、タイル、大理石などのハードフロア
選び方の基準乾いたゴミを取り除きたい床面を水拭きしたい

ペンシルバックSV50 FCは髪の毛やホコリを吸引するコードレス掃除機

SV50 FCは、床に落ちた髪の毛やホコリなどの乾いたゴミを吸引することが得意なコードレス掃除機です。

毎分最大140,000回転するHyperdymium 140kモーターを搭載し、大きなゴミから微細なホコリまで吸引する設計になっています。

特徴的なのが、4本の円すい形ブラシを備えた「Fluffyconesクリーナーヘッド」です。

髪の毛をブラシの太い側から細い側へ移動させながら吸引する構造になっているため、ブラシへの毛絡みを抑えながら掃除できます。

長い髪の毛やペットの毛が床に落ちやすい家庭では、掃除のたびにブラシへ絡んだ毛を取る作業が面倒ですよね。

SV50 FCは、そんな毛絡みのストレスを減らしながら日常のゴミを吸い取りたい人に向いた設計です。

さらにクリーナーヘッドの前後にはLEDが搭載され、床の微細なホコリを見つけやすくなっています。

SV50 FCのLEDは運転状況を表示するものではなく、床のホコリを見えやすくするための機能です。

付属の毛絡み防止スクリューツールを使えば、床だけでなくラグやマットレス、ソファなどの掃除にも使えます。

ブラシ付き隙間ノズルも付属しているため、床以外も含めて1台で幅広く掃除したい人には使いやすいでしょう。

ペンシルウォッシュWR04 BCは皮脂やベタつき、液体汚れを落とす水拭きクリーナー

WR04 BCは、吸引掃除機ではなく水とウェットローラーを使ってハードフロアを拭き掃除するクリーナーです。

高密度マイクロファイバーを使ったローラーが回転し、床に付いた液体汚れや皮脂汚れ、ゴミをまとめて取り除きます。

たとえば、裸足で歩いたフローリングに残る皮脂や、キッチン周辺のベタつきは、掃除機でホコリを吸っただけでは残ることがあります。

WR04 BCは、こうした「掃除機をかけたのに床がなんとなくベタつく」という悩みに向いた製品です。

ローラーには8か所の給水ポイントからきれいな水が供給され、ローラーに付いたゴミや汚水は回転するたびに排出される仕組みです。

標準モードに加えてMAXモードも用意されており、MAXモードは落ちにくい汚れを部分的にしっかり掃除したいときに使えます。

対応する床材として、ダイソン公式ではラミネート、木製フローリング、ビニール床材、タイル、大理石などが案内されています。

WR04 BCはハードフロア向けの水拭きクリーナーなので、SV50 FCのようにラグやソファ、マットレスまで幅広く吸引掃除する製品ではありません。

そのため、2機種を比べるときに「どちらの掃除性能が上か」と考えると、かえって選びにくくなります。

SV50 FCは乾いたゴミを吸う道具、WR04 BCは床面の汚れを水拭きする道具と考えると、違いがすっきり理解できます。

▼ 詳細をショップで確認 ▼

SV50 FCとWR04 BCの違いを一覧で比較

SV50 FCとWR04 BCは掃除方式だけでなく、価格や重量、容量、クリーナーヘッドなどにも違いがあります。

一方で、最大30分使える点など共通する部分もあるため、数字だけではなく「そのスペックが実際の掃除でどう影響するか」を見ることが大切です。

まずは主な違いを一覧で確認してから、自分が重視するポイントを絞り込むと選びやすくなります。

比較項目SV50 FCWR04 BC
公式価格73,670円(税込)53,900円(税込)
価格差SV50 FCが19,770円高い
本体重量1.8kg2.2kg
運転時間エコモードで最長30分30分
容量集じん容積0.08L給水0.3L、汚水0.34L
ヘッドFluffyconesクリーナーヘッドモーター内蔵ウェットローラー
LED前後2灯でホコリを可視化ディスプレイでモードやバッテリー残量などを表示
家具下への対応約9.5cmの低い家具下に対応本体を170°まで寝かせて掃除可能

価格は2026年8月12日時点のダイソン公式情報では、SV50 FCが73,670円(税込)、WR04 BCが53,900円(税込)です。

差額は19,770円ありますが、2機種は同じ掃除をする製品ではないため、単純に安いWR04 BCがお得とは言い切れません。

価格差よりも、吸引掃除が必要なのか、水拭きが必要なのかを先に決めることが重要です。

なお、2026年8月12日時点でWR04 BCは数量限定・オンライン限定で、ダイソン公式ページでは8月20日以降に順次発送予定と案内されています。

販売状況や発送予定は変わる可能性があるため、購入時には公式ページの最新表示を確認してください。

価格・重量・運転時間・容量など基本スペックの違い

基本スペックでは、SV50 FCのほうが軽く、WR04 BCのほうが本体重量は0.4kg重くなっています。

SV50 FCは1.8kg、WR04 BCは2.2kgなので、数字だけを見るとSV50 FCのほうが軽快に扱えそうに見えます。

ただしWR04 BCはウェットローラーが自走する構造で、ダイソン公式では手にかかる重さは380gと案内されています。

そのため、本体重量2.2kgという数字だけを見て「WR04 BCは操作が重い」と判断するのは適切ではありません。

運転時間は、SV50 FCがエコモードで最長30分、WR04 BCも30分となっています。

SV50 FCの充電時間は3.5時間と公式仕様で確認できますが、WR04 BCについては今回確認したダイソン日本公式の製品ページと使い方ページでは充電時間の明記を確認できません。

WR04 BCの充電時間を約3.5時間とする二次情報もありますが、公式スペックとして断定しないほうが安全です。

容量については、SV50 FCが0.08Lの集じん容積を持ち、エアーコンプレッションビンによって集めたゴミを圧縮する仕組みです。

WR04 BCは給水タンクが0.3L、汚水タンクが0.34Lで、公式では1回の給水で最大100㎡を掃除できると案内されています。

容量の違いも優劣ではなく、SV50 FCはゴミをためるための容量、WR04 BCは水を使って拭くための容量という役割の違いとして見るのがポイントです。

ヘッド・LED・家具下への入りやすさなど使い勝手の違い

使い勝手では、SV50 FCは「ゴミを見つけて吸うための機能」、WR04 BCは「水拭きをスムーズに進めるための機能」が中心です。

SV50 FCのFluffyconesクリーナーヘッドは4本の円すい形ブラシを備え、毛絡みを抑えながら全方位へ動かせます。

壁際にも密着しやすく、約9.5cmの低い家具の下にも入り込めるため、ベッドやソファの下にたまったホコリを吸いたい場面で便利です。

さらに前後2灯のLEDによって、普段は見落としやすい床の微細なホコリを確認しやすくなっています。

一方のWR04 BCはモーター内蔵の自走式ウェットローラーを採用し、本体を170°までフラットに近い状態へ寝かせられます。

低い家具の下を水拭きしたい場合でも、立ったまま奥へ差し込みやすい設計です。

WR04 BCにもLEDがありますが、SV50 FCとは役割が異なります。

WR04 BCのLEDディスプレイは、運転モードやバッテリー残量、お手入れに関するアラートなどを確認するためのものです。

同じ「LED」という言葉でも、SV50 FCは床を見るため、WR04 BCは本体の状態を見るための機能と覚えておくと分かりやすいでしょう。

細かなスペックを比べても、SV50 FCは吸引掃除を快適にする方向、WR04 BCは水拭きを快適にする方向へ機能が最適化されています。

▼ 詳細をショップで確認 ▼

ペンシルバックとペンシルウォッシュはどっちがおすすめ?

ペンシルバックSV50 FCとペンシルウォッシュWR04 BCのどちらがおすすめかは、普段いちばん困っている汚れで決まります。

乾いたゴミを吸い取りたいならSV50 FC、フローリングの皮脂やベタつきを水拭きしたいならWR04 BCという選び方が基本です。

迷ったときは「床に落ちているゴミ」と「床に付着している汚れ」のどちらを優先して取りたいかで考えると選びやすくなります。

こんな悩みが多い人おすすめ理由
髪の毛やホコリが目立つSV50 FC吸引式で乾いたゴミを取り除ける
床のパンくずを手早く掃除したいSV50 FC日常的なゴミの吸引に向いている
ラグやソファも掃除したいSV50 FC付属ツールで床以外にも対応できる
裸足で歩いたあとの皮脂が気になるWR04 BCウェットローラーで床を水拭きできる
キッチン周辺のベタつきが気になるWR04 BC皮脂汚れや液体汚れの除去に向いている
フローリングを定期的に水拭きしたいWR04 BCハードフロアの水拭きに特化している

髪の毛・ホコリやラグ・ソファまで掃除したい人はSV50 FCがおすすめ

SV50 FCがおすすめなのは、床に落ちた髪の毛やホコリなどを日常的に吸い取りたい人です。

毎分最大140,000回転するHyperdymium 140kモーターを搭載し、大きなゴミから微細なホコリまで吸引する設計になっています。

4本の円すい形ブラシを備えたFluffyconesクリーナーヘッドは、髪の毛を円すいの細い側へ移動させながら吸引する構造です。

そのため、髪の長い人がいる家庭や、床に毛が落ちやすい家庭では毛絡みを抑えながら掃除できる点が大きなメリットになります。

前後2灯のLEDで床の微細なホコリを見つけやすいので、「掃除したつもりなのに光の加減でホコリが見える」といった場面にも向いています。

また、毛絡み防止スクリューツールを使えば、ラグやマットレス、ソファも掃除できます。

ブラシ付き隙間ノズルでは約5cmの狭い場所にも対応できるため、床だけではなく家具まわりまで1台で掃除したい人にも適しています。

フローリングのベタつきや皮脂汚れを水で拭き取る製品ではないため、水拭きを主目的にしている人は役割を間違えないようにしましょう。

「まず掃除機として使える1台が欲しい」という人には、床以外にも使えるSV50 FCのほうが用途を広げやすいでしょう。

フローリングの皮脂・足跡・ベタつきを水拭きしたい人はWR04 BCがおすすめ

WR04 BCがおすすめなのは、フローリングなどのハードフロアに残る皮脂や足跡、ベタつきを水拭きで取りたい人です。

64,000本のマイクロファイバーを使ったウェットローラーが、液体汚れや皮脂汚れ、ゴミをまとめて除去します。

たとえばリビングを裸足で歩いたあとに床が少しベタつく場合、掃除機でホコリを吸っても触った感覚までは変わらないことがあります。

WR04 BCは、そうした床面に付着した汚れを水拭きするための製品です。

対応する床材として、ダイソン公式ではラミネート、木製フローリング、ビニール床材、タイル、大理石などが案内されています。

標準モードに加えてMAXモードもあり、頑固な汚れを部分的に掃除したいときにも使えます。

給水タンクは0.3Lで、公式では1回の給水で最大100㎡を掃除できると案内されています。

WR04 BCは様々なハードフロア向けとして案内されており、SV50 FCのようにラグやソファまで吸引掃除する用途とは異なります。

「掃除機をかけること」よりも「床の拭き掃除が面倒」という悩みが大きいなら、WR04 BCの役割が生活に合いやすいでしょう。

乾いたゴミを取るよりもフローリングのサラッとした状態を保ちたい人には、WR04 BCのほうが目的に直結します。

▼ 詳細をショップで確認 ▼

お手入れの違いは?購入後の手間も比較

SV50 FCとWR04 BCは、お手入れの内容にも大きな違いがあります。

SV50 FCはフィルターなどの定期的な洗浄、WR04 BCは使用するたびの給排水やローラー洗浄が中心です。

購入後の手間まで考えるなら、「定期的にまとめて手入れするほうがラクか」「使用後に毎回片付けるほうが苦にならないか」まで想像して選ぶことが大切です。

お手入れ項目SV50 FCWR04 BC
フィルター搭載あり非搭載
フィルター洗浄月1回の水洗いを公式が案内不要
使用後の給排水不要給水タンクと汚水トレイの処理が必要
ローラー・ブラシのお手入れブラシを取り外して水洗い可能ローラーは掃除のたびに洗浄推奨
ローラー交換該当なし約6か月が交換目安
ゴミや汚水の処理クリアビンのゴミを排出汚水トレイを空にしてすすぐ

SV50 FCはフィルターの定期洗浄、WR04 BCは使用後の給排水とローラー洗浄が必要

SV50 FCでは、ダイソン公式がフィルターを月1回水洗いするよう案内しています。

クリアビンやブラシも取り外して水洗いできるため、ゴミを捨てるだけで終わりというわけではありません。

ただし、毎回水を入れたり汚水を処理したりする必要はないので、日常の掃除後は比較的シンプルです。

一方のWR04 BCはフィルターを搭載していませんが、フィルターがないからお手入れ不要という意味ではありません。

使用後は給水タンクと汚水トレイを空にしてすすぎ、ローラーも水洗いして完全に乾燥させる必要があります。

ダイソン公式ではローラーを掃除のたびに洗うことを推奨し、交換目安を約6か月としています。

イメージとしては、SV50 FCが「掃除機の定期メンテナンス」、WR04 BCが「床を拭いたあとの雑巾を毎回洗う作業」に近い違いです。

WR04 BCは水を扱う製品なので、掃除そのものだけでなく使用後の汚水処理やローラー乾燥までを1セットとして考えておく必要があります。

お手入れ方法の違いは小さなスペック差ではなく、購入後に毎回感じる使い勝手へ直結するポイントです。

お手入れの頻度まで考えると自分に合うのはどっち?

掃除後の片付けをできるだけ少なくしたい人には、使用のたびに給排水する必要がないSV50 FCのほうが扱いやすいと考えられます。

一方で、床を水拭きできるメリットが大きく、使用後にタンクやローラーを洗う作業を負担に感じないならWR04 BCが候補になります。

たとえば毎朝数分だけ掃除したい人にとっては、掃除後の片付けまで含めた所要時間が使い続けやすさを左右します。

反対に、週末などにフローリングをしっかり水拭きしたい人なら、毎回のローラー洗浄も掃除の流れとして取り入れやすいでしょう。

製品本体の性能だけでなく、掃除後の作業まで含めて自分の生活に合うかを考えることが、購入後に後悔しにくい選び方です。

なお、ダイソン公式ではPencilVacとPencilWashで共用できる着脱式の予備バッテリーと充電ホルダーが販売されています。

品番は973969-01で、2026年8月12日時点の公式価格は9,900円(税込)となっており、両方を所有する場合は同じ予備バッテリーを活用できます。

共通バッテリーは2台持ちでは便利ですが、吸引と水拭きという製品の役割自体が一本化されるわけではありません。

お手入れのラクさを優先するならSV50 FC、水拭き後の手間を受け入れてでも床のベタつきを取りたいならWR04 BCという考え方が分かりやすいでしょう。

▼ 詳細をショップで確認 ▼

まとめ|ダイソンのペンシルバックとペンシルウォッシュの違いは掃除したい汚れで選ぼう

ダイソンのペンシルバックSV50 FCとペンシルウォッシュWR04 BCは、見た目やシリーズ名が似ていますが、掃除の目的が大きく異なります。

SV50 FCは髪の毛やホコリなどを吸引するコードレス掃除機で、WR04 BCはフローリングなどに付着した皮脂やベタつき、液体汚れを水拭きするクリーナーです。

どちらを選ぶか迷ったら、「乾いたゴミを吸いたいのか」「床に付着した汚れを水拭きしたいのか」を基準にすると判断しやすくなります。

重視することおすすめ
髪の毛やホコリを吸いたいSV50 FC
ラグやソファ、マットレスも掃除したいSV50 FC
床の皮脂や足跡、ベタつきを取りたいWR04 BC
フローリングなどを水拭きしたいWR04 BC
使用後の給排水をできるだけ避けたいSV50 FC
毎回のお手入れより水拭き性能を優先したいWR04 BC

SV50 FCは1.8kgで、床掃除だけでなく付属ツールを使ったラグやソファなどの掃除にも対応できます。

一方のWR04 BCは2.2kgですが、自走式ウェットローラーを採用しており、ダイソン公式では手にかかる重さを380gと案内しています。

運転時間はどちらも最大30分なので、選択を左右するのは運転時間よりも掃除方式や対応する場所、お手入れ方法の違いと考えたほうがよいでしょう。

また、SV50 FCはフィルターの定期的な水洗いが必要なのに対し、WR04 BCは使用後に給水タンクや汚水トレイ、ローラーをお手入れする必要があります。

WR04 BCはフィルター非搭載ですが、お手入れそのものが不要な製品ではない点には注意してください。

2026年8月12日時点のダイソン公式価格は、SV50 FCが73,670円(税込)、WR04 BCが53,900円(税込)です。

価格差は19,770円ありますが、両製品は同じ役割を競うものではないため、価格だけで比較すると自分に必要な機能を見誤る可能性があります。

日常の吸引掃除を重視するならSV50 FC、フローリングの水拭きをラクにしたいならWR04 BCという整理が基本です。

自宅でいちばん面倒に感じている掃除が「ゴミを吸うこと」なのか「床を拭くこと」なのかを考えれば、自分に合う1台を選びやすくなります。

▼ 詳細をショップで確認 ▼

タイトルとURLをコピーしました